AKIYAdeFARM 空き家再生型フランチャイズ
空き家所有者限定
一次募集 9月開始
山あいに建つ日本の古民家
空き家を、地域に残る生産拠点へ。
使っていない
家がある方へ

その空き家、ただ持つのではなく。

収益を生む農場ハウスへ。

椎茸を中心としたIoT菌床きのこ栽培で、眠っている家に新しい役割を。
任せて活かす。自分で育てる。
どちらも選べます。

  • 現場に通わない、おまかせ運営(選択可)
  • 自分の手で育てる、自己運営(選択可)
  • 収穫物はFC本部が買取保証
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運営方法・募集条件・収支モデルを公式LINEでご案内

FC展開は10月から 空き家オーナー一次募集中

まず、空き家の今を確認

心当たりは、
ありませんか。

当てはまるものを一つ選んでください

活用を待つ古民家
1

空き家について、
いちばん気になることは?

ひとつでも当てはまった方へAKIYAdeFARMなら
活用できる可能性があります。

持っているだけで負担だった空き家を、

椎茸を中心に育てる
“小さなきのこ農場”に。
農地を新たに用意する必要はありません。
建物の中にIoT栽培環境を整えます。
椎茸を中心に、キクラゲも育てられます。

暮らしに合わせた二つの道

関わり方は、
自分で選べます。

「忙しくて現場には行けない」も、
「自分で育ててみたい」も大丈夫です。

手離れを優先したい方

現場作業なし
おまかせ運営

日々の現場運営を十郷に委託。空き家オーナーご本人が、栽培や収穫のために現地へ通う必要はありません。

  • IoTによる栽培環境管理
  • 栽培・収穫・出荷を十郷が担当
  • 遠方在住・本業がある方にも
自分で関わりたい方

自分の手で育てる
自己運営

ご自身で栽培・収穫に関わることも可能です。必要な設備と仕組みで、十郷がバックアップします。

  • 農業未経験から検討可能
  • IoTで栽培管理の負担を軽減
  • 育てる実感と事業参加を両立
どちらを選んでも変わらないこと収穫物はFC本部が
買い取ります。

自分に合う運営方法は?
違いは公式LINEでご案内します。

公式LINEでお問い合わせ

お問い合わせの段階で加盟が確定することはありません

なぜ、今「空き家×菌床きのこ」なのか

空き家は、
放っておいても
負担が減りません。

古民家の中に整備された椎茸中心の菌床きのこ栽培設備

空き家内部を活用したIoT菌床きのこ栽培のイメージ

  1. 使っていなくても維持費や管理の手間がかかる
  2. 遠方にあると、見に行くだけでも負担になる
  3. 思い出のある家だから、簡単には売れない

そこで私たちが提案するのが、家を壊さず、売らずに、
「育てる場所」に変えること。

栽培品目をひとつに決めつけない

需要に合わせて、
育てるものを選べる。

椎茸を中心に、市場や地域の需要を見ながら、きのこ以外の作物も選択肢に。ひとつの品目だけに頼らず、その時々に求められるものを育てられる農場ハウスです。

農場ハウスで主力として育てる椎茸
MAIN CROP中心は、椎茸。
需要に応じて選べる栽培品目の一例であるキクラゲ 選択肢の一例、キクラゲ。
  • 需要を見る市場や地域のニーズを踏まえて品目を検討
  • 品目を選ぶ椎茸を軸に、きのこ以外の作物も選択肢に
  • 販路まで生産物はFC本部が買い取り

物件の設備条件、栽培時期、作物の特性により、対応できる品目・切り替え方法は異なります。詳しくは公式LINEで個別にご案内します。

作物は異なっても参考になる、実在の先行事例

さいたま市の
タクシー会社も、
キクラゲ事業へ。

地域の
タクシー会社
×新規事業の
キクラゲ栽培

さいたま市南区の日栄交通株式会社は、コロナ禍による本業への影響をきっかけに、まったくの異業種からキクラゲ栽培へ参入しました。試作と改善を重ねて生産・販売体制を築き、さらに空き家を活用した栽培にも取り組んでいます。

  • 農業未経験のタクシー会社が新規事業として挑戦
  • 地域の販売先へ広げ、独自ブランドも展開
  • 空き家をキクラゲ栽培に活かす取り組みへ発展
本業が農業でなくても、
菌床きのこ栽培は事業になり得る。

※日栄交通の取り組みはキクラゲ栽培の事例です。椎茸を中心とするAKIYAdeFARMとは栽培品目が異なり、加盟事例ではありませんが、異業種参入・空き家活用の参考事例として紹介しています。出典:日栄交通株式会社中小企業基盤整備機構 よろず支援拠点

選ばれる理由

仕組みがあるから、
始めやすい。

空き家を
そのまま活かす

山あいの古民家
農地不要・室内・省スペース

既存の建物内部を栽培空間として活かします。広い農地を新たに用意する必要はなく、物件ごとに必要な改修・設備を確認します。

IoTで栽培管理を
軽くする

IoT機器を備えた屋内椎茸栽培設備
温度・湿度を設備で管理

室内の栽培環境をIoTでコントロール。おまかせ運営でも自己運営でも、安定した栽培を目指しやすい仕組みです。

環境を管理負担を軽減

育てたあとの
売り先まで確保

菌床から育つ肉厚な椎茸
販路探しは必要ありません

農業で大きな壁になりやすいのが販売先。AKIYAdeFARMでは、生産物をFC本部が買い取ります。

収穫物はFC本部が買取保証

あなたの空き家が対象になるか、
まずは確認してみませんか。

公式LINEでお問い合わせ

物件条件と必要な改修について公式LINEでご案内します

詳しい数字は公式LINEでご案内

検討に必要な、
主な募集条件。

具体的な費用・比率・回収目安は、物件条件とあわせて個別にご説明します。

対象
空き家所有者限定
加盟金
公式LINEでご案内
工事代金
現地調査後に個別見積もり
ロイヤリティ
公式LINEでご案内
運営方式
おまかせ/自己運営
投資回収目安
収支モデルとあわせて説明
生産物
FC本部が買取保証

※契約条件、工事内容、対象物件の基準など、詳しくは公式LINEでご説明します。

こんな方へ

空き家を、
次の役割へ
つなぎたい方に。

  • 使っていない実家や空き家を所有している
  • 現場へ通わずに空き家を活用したい
  • 自分の手で小さな農場を運営したい
  • 売却以外の活用方法を探している
  • 地域に残る家を次の世代へつなぎたい

工事も運営準備も十郷が伴走

相談から、
農場が動き出すまで。

まずは公式LINEへのお問い合わせから。建物の状態と、ご希望の運営方法を伺います。

01

公式LINEでお問い合わせ

仕組み・条件・運営方法についてご案内します。

02

個別相談

物件情報と、おまかせ/自己運営のご希望を伺います。

03

現地調査

建物の状態と栽培設備の設置条件を確認します。

04

改修・設備導入

必要な工事を行い、IoT栽培環境を整えます。

05

稼働開始

選択した運営スタイルで栽培・収穫・出荷を始めます。

FC展開 10月〜

検討前の疑問にお答えします

よくあるご質問

農業経験がなくても大丈夫ですか?
はい。おまかせ運営なら現場作業を十郷が担います。自己運営の場合も、必要な栽培ノウハウとIoT設備で支援します。
本当に現場作業なしでもできますか?
おまかせ運営を選べば、栽培管理・収穫・出荷は十郷が担当します。役割分担の詳細は個別相談でご案内します。
自分で農場を運営できますか?
はい。ご自身で栽培・収穫に関わる自己運営も選べます。生活スタイルや目的に合わせてご検討ください。
どんな空き家でも対象ですか?
建物の状態、広さ、設備環境などにより判断します。現地調査後に必要な改修内容をご提案します。
販売先を探す必要はありますか?
ありません。生産物はFC本部が買い取ります。詳しい条件は公式LINEでご確認ください。
収益は保証されますか?
収穫物の買取保証と、事業収益の保証は異なります。収益は物件条件や稼働状況などで変動するため、想定収支とリスクを個別にご説明します。

空き家所有者限定・一次募集中

任せて活かす。
自分で育てる。
どちらも選べます。

あなたの空き家と生活に合う方法を、
まずは公式LINEでお問い合わせください。

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※お問い合わせのみで加盟が確定することはありません